2008年09月20日

仕事できてない

朝八時に起床。書いていた原稿を嫁に見せると、一読して矛盾を指摘される。
反論とかごまかしとかできない、完全無欠の矛盾(変な日本語)。
恥ずかしい。

午後は町に出る。毎日長蛇の列ができるカツ丼屋があって、そこに並んでみる。
なんで自由業の私が土曜日のお昼にわざわざ並ばなきゃいかんのか。
平日のランチタイムを外したり、朝のラッシュ、ゴールデンウィークやお盆を無視できるのが、福利厚生や社会保険会社負担がない自由業にとってのメリットではないか。
ではなぜ並ぶか。
人気のあるところは、誰でも並びたい。それだけだ。

カツ丼食べた後は、近くのケーキ屋でお茶を飲む。モンブラン食べた。
ちなみにモンブランは、銀座のアンジェリーナが最強である。
でも銀座って、なかなか行く機会がない。

本屋で書籍を2冊購入した(仕事用)。
『食糧がなくなる!本当に危ない環境問題』(武田邦彦、朝日新聞出版)
『ほんとうの環境問題』(養老孟司・池田清彦、新潮社)

読むのがいやだから、嫁に買ってこさせた『愛がなくても喰ってゆけます。』(よしながふみ)を読んだ。

食い物メインの読み物ってのは、エロと同じくらい需要があると思うね。
まあ当たり前か。
タグ:diary
posted by tk219 at 23:20 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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