2010年11月22日

添付がwinmail.datという不届きもの

送られてきたメールに添付があるとして、「いくつかデータつけといたから、見といて」とか言われる。
それで添付ファイルを見ると、「winmail.dat」というのが1つあるだけ。
せめて何で作成したデータか教えて、と思うがこういうタイプの送信者は、「作成元のプログラム?何それ?」ということが多い。

解決法:
Gmailの人の場合は、ブラウザからログインして添付ファイルを見れば、ちゃんと処理してくれてる(たぶんGoogleドキュメントとの絡みで、こういうことをやってくれるんだろう)。

それ以外の人は、「Winmail Opener」を使うがよろしい。

タグ:PC tips
posted by tk219 at 16:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | PC関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。